暗くて愚かなニクいやつ。

俺はお前を殴らないからお前も俺を殴らないでおくれ

汚部屋の住人

こんばんは、あんぐろいどです。

みなさんは部屋の片付けが得意ですか?

僕はそんなことありません。

 

 

 

実は僕、なんと、驚くべきことに、自分の部屋が超汚いんですよ!!!!!

「お前の部屋が汚いのは予想通りだよ」という人はそのまま予想し続けて命の灯火を無為に消費してください。(?)

 

とまあ、題名通り汚部屋の住人である僕なんですけれども、

汚い場所が好みというわけではありません。

公共の場ではわりかしそういったマナー的なサムシングには気を遣っているつもりです。気遣えていないというならごめんあそばせ。

 

 

 

ともかく重要なのは僕が、

 

よし!!部屋汚くしよ!!

 

と思って部屋を汚くしているわけではないということ。

ありのままの等身大の自分で精一杯生きた結果、たまたま部屋が汚くなってしまうのです。

もうそうなっちゃ仕方あんめえべらんめえ。

 

 

 

しかしそんな僕にも、部屋掃除に気合を入れるタイミングが訪れます。

ええ、これでも真面目なので。(主に他にやらないといけないことに追われている時)

 

しかし部屋掃除を始めると、数々の難関が訪れます。

 

 

 

中身が少量残ったペットボトルの山!!

山になった衣類!!

積まれた本!!

故障したサーキュレーター!!

物置としてしか機能していない机!!

そういう本やDVD!!

その他諸々!!

 

 

 

過去の僕が残した遺産がワンルームの中に溢れ、ちょっとした海を形成してやがる。

さしずめ僕は裸一貫で大海原に投げ出された哀れな女装癖

そして未だに先日購入したウィッグが部屋の中で異彩を放ち続けています。女装癖なので。

 

今の家(実はシェアハウスに住んでます)からは今月中に出る可能性が生じてきているため、合間を縫ってでも部屋のお片付けをしとかなきゃなんですけどねーーー、というところで、本日の締め。

 

ブログをコツコツ毎日続けるのも立派だけど、勉強や部屋の片付けも毎日ちょっとずつでもやろうな?と猛省したところで、本日はこの辺で。

 

はーーー、それではあんぐろいどでした!

部屋の片付けしてきます!