暗くて愚かなニクいやつ。

俺はお前を殴らないからお前も俺を殴らないでおくれ

やはり人間、持ってない物に憧れを抱くーー具体的にはシュッとした面長フェイス!!

 

 

こんばんは、あんぐろいどです。

人間は、自分が持っていないものに憧れるものだと思います。

僕の場合、シュッとした面長フェイスな人に憧れがあります。

 

 

 

ぼくはまるがお

宇多田ヒカルの曲のタイトルっぽい見出しですが、僕は丸顔です。

(ちなみに下記がその曲)

 

www.youtube.com

 

 

 

それはともかく、鏡で自分の姿を見たときなんか、よく思います。

 

なんだよお前それ、

バリボ-(バレーボール)かよ?

 

みたいな。

そんな丸顔フェイス。

 

関係ないけど『丸顔』って、両方音読みしたら『ガンガン』だよね。

月刊少年丸顔(ガンガン)。

うーむ、売れる未来が見えません。

 

さらに関係ないけど、

以前丸顔の男と面長の男が登場する短編を書いたこともあります。

タイトルはまさしく「バレーボールと広辞苑」。

 

タイトルの文字を押すと小説のページまで飛ぶので、

お読みくださると嬉しいです。

月刊少年丸顔に掲載されねーかな、「バレ広」。(今略し方考えた)

 

 

 

爆烈なコンプレックス、というわけでもない

そんな感じでうっすらコンプレックスを抱えてはいましたけれど、

まあ整形してまで欲しい!ってレベルではありません。

 

僕は今のままで、十分いい男なのでね。ハイ。

 

(ここで嘘をついたことで、死後は地獄に落ちます)

 

 

 

年を重ねるにつれ「気軽に変えられるものでもないし、まあいっかー」と

思えるようになったので、それはそれでいいと思います。

 

でもあたし、小4ぐらいからずっとナチュラルな二重アゴなのよね。

略してナゴ(ナチュラルな二重アゴ)。

沖縄の市みたい。

 

これまでの人生を通して「やーいデーブ!」と言われるような

デブキャラではなかったけども、かと言ってスリムでもなかった。

ナチュラルボーンな肥満。

緩やかな肥満児。火卍。なんでもありません。

 

陸上部だった中学時代を懐かしむ家族から

「あの頃は頬こけてたのにね〜」

と過去に言われましたが、その時の自分の顔の記憶はマジでない。

当時は顔面ニキビパーティーだったから、あんまり鏡を見たくなかったのかも。

 

 

 

努力すれば変わる?

顔の形自体は骨格なので、それこそ整形をしなければ

変えられないと思いますけれど、痩せることで改善する部分もあると思います。

ついてしまった肉なら落とすこともできるんじゃないか、とは思います。

 

でもねー、昨日の記事でも書いたけど、

運動する習慣ってすぐには身に付けらんないじゃん?

決心してもなかなか持続しないですよね。

 

でも若いうちに色んなことを習慣付けておくことってすごい大事なことだと思いますし、

できることなら今日から取り組みたいものですけれど、ううむ。

 

 

 

まとめ

というわけで、痩せたいという話でした。

痩せてえ。

「面長フェイスが羨ましい!」という趣旨からは外れている気もしますが、

まあ痩せてえ。

 

それに最近、いよいよ体重70キロの壁が見えてきました。

自分で思う理想の体重は62〜63キロなのに。やべえやべえ。

 

結局のところ、何をするにしても健康が一番という結論に至ります。

心身共にね。

 

身体が健康じゃないと文章を書くのもしんどいし、

精神が健康じゃないと文章を書く気すらおきません。ぴえん。

 

今日は疲れたし明日から本気だそ、と思ったところで本日はこの辺で。

それでは、あんぐろいどでした。