暗くて愚かなニクいやつ。

俺はお前を殴らないからお前も俺を殴らないでおくれ

自分のために生きる

こんばんは、あんぐろいどです。

今回は自分のために生きるのって大事だな〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜というお話。

自分のために生きるのって大事だからめちゃめちゃ波線引きました。

 

 

 

さておき、自分

みなさん、自分のために生きてますか?

僕はよくわかんないです。でも自分のために生きることって、すごく大事な気がします。

 

とは言っても別に、他人のことなどお構いなしで傍若無人に振る舞え!と言いたいわけではありません。人間社会で生きるためには最低限のマナーは必要ですし、そのために法律とかそこらへんのアレコレがあるわけです。知識皆無だからぼんやりとした説明しかできません。

なるべく人の迷惑にならないように気をつけながら自分のやりたいことできたらいいよねって感じです。

 

 

 

思うんですけど自分って、唯一自身の意思を純粋に反映できる存在だと思うんですよね。(考えながら書いてるし僕のIQは25ぐらいなのでちゃんと伝わってるか自信はありません)

 

もちろんそれもケースバイケースだと思います。

運動神経が悪い人がいきなり「スポーツで大活躍したい!」と願ってもなかなか実現できませんが、「次を右に曲がろう」と思えば右に曲がることは可能ですよね。

他人を洗脳できる狡猾な人なんかは自分の意のままに他人を操れたりするかもしれないけど、その辺は例外として。

 

自分が「やろう!」と思い、実際に行動に移せばやれるわけです。

まあその行動に移すことがめちゃくそに困難なんですけどね。僕がまさにそれ。

 

日本人なんか特に顕著だと思うんですけど、「やろう!でもこれをやることで、あの人に迷惑がかかるんじゃ……」みたいに遠慮しちゃってなかなか実行に移せない方も多いのではないでしょうか。僕がまさにそれ。

 

僕が言いたいのは、その遠慮をどうにかこうにか乗り越えて、自分のためになることをしたいねって話です。

 

僕の場合、「僕の小説を読んで気分を害してしまう人がいたらどうしよう」みたいに考えちゃうことがあります。遠慮して、当たり障りのない表現に変更したりとかね。

でも小説って、めちゃめちゃに売れてる作家先生の表現にもケチをつける読者が一定数湧くものじゃないですか。大先生でもそうなんだから、無命中の無名の僕が気にすることなんてねえよなって思います。ほんと。

 

 

 

最後まで抽象的で申し訳ないんですけれど、要するに「人になるべく迷惑をかけない範囲でやりたいことやろーぜ!」ってことを声を大にして言いたいんですよね。主に僕の耳元で。

 

僕の表現が嫌いな人も世の中にはいるし、女装する男を嫌う人もいるでしょう。

でもそれがその人に何か直接的な実害を与えているかというと、決してそうとは言い切れませんよね。嫌なものからは勝手に離れたらいいんです。

「お前、うんち嫌いなの!?そぉら、うんち攻撃をくらえ!!三💩」みたいなのは完全に『迷惑』の範囲内だと思います。比喩が汚くてすまんな。

 

だから人にうんちを投げることをしないように、やりたいことやれたらいいですねって話でした。主に自分に言い聞かせるために書いたからあんまりまとまってる気がしないけど、ここまでお読みくださりありがとうございました。

 

僕も見えない誰かに遠慮せず、好きなものを好きなように書けたらなと思います。

今日もあとでちょこっとリハビリしよ。。。

 

そんな感じで、本日はこの辺で。

それでは、あんぐろいどでした。